何処にスマホを取り付ける?

三代目 FIAT Panda のダッシュボードのデザインは平面部分が殆どなくて、上面には〝PANDA〟の文字の「浮き彫り」で埋め尽くされているので吸盤が効かないらしく、どうやってホルダーを取り付けてスマートフォンを使えるようにするかは悩ましい問題。しかも今回の Panda Cross 4x4 の限定車は、インパネ・センターの拭き出し口が前回までのものと違ってダッシュボード上部にあって運転席・助手席の方を向いていないので、エアコン吹き出し口用のスマホ・ホルダーが使えない。(ウインドウ側の吹き出し口には付けられるだろうが、使いやすくなさそうだし、風の方向を窓に向けておかないと意味ないし。)

Panda Cross のギアレシオ

マニュアルの運転は難しい。シフトアップ/ダウン時、ギア比に合わせてエンジン回転数を調整してクラッチを繋げないとショックがある。今は半クラ多用で乗っているけど、もうちょっと格好良い運転をしたい。そこで、各ギアの比から、どのくらい調整したら良いか考えてみる。

FIAT Panda Cross 4x4 納車

前の会社のリースアップ車を買い取って長く乗ってきた車の塗装がやられて来ていて、そろそろ買い替えるかと考えていたが、いざ選ぶとなると、欲しくなる様な車はあまりない。Jimny が良いなぁと思っていたけど、高齢の親を急遽乗せなくてはならない事態もあるかもと考えると、Jimny はないのかと思ったり。あと、人気ありすぎて、街に溢れてるし。

渓流釣りにいったときにFF車でスタックして苦労したことがあって、一人で釣りに行くことを考えたらやっぱり四駆だよなとか、小さい車が良いとか、そんな条件を満たす、心ときめく車として FIAT の Panda Cross をチェックしていた。でもこの車は時々限定車として少量入ってくるだけで、コロナの影響か、ここ数年それもなかった。 2024年にBEVにモデルチェンジすることが告知されていて、もう日本の正規ディーラーでガソリン・エンジン車を売ることはないだろうと思っていたら、昨年11月末に販売の発表が。「Pandaの最終モデル」だそうだ。

五年ぶりの釣行と、そのとき訪れた危機

環境の変化や不幸な出来事、そしてコロナ禍と、いろいろなことが重なってもう何年も釣りに行けていなかった。調べてみると、どうやら五年ぶりらしい。このところ、なかなかの激務で、それが片づいたら休みを取って釣りにいくというのを心の支えにやっていた。実はまだケリがついていないのだが、それを待っていると今期の渓流シーズンが終わってしまうので、リフレッシュのためにもその考えを実行に移すことにした。

DHキャスティング練習

ここ数年釣りから遠ざかってしまっていて、何とか近場の釣り場を開拓して復活を成し遂げたい。出来ればフライで。

木曽川で出来る釣りは何かということで、オイカワ釣りを考えた。でももう少し大きい魚を狙いたいなぁ。この辺では、アユはリールを使った釣りはしてはいけないらしい。友釣りフライフィッシングは諦めねばなるまい。

以前、マス釣り場から逃げ出して野生化したニジマスを狙っていた人たちがいたが、しょっちゅう大雨にならない限り、そんなに魚が供給されるとも思えない。あとは、春にサツキマスが遡上してくるのを当にするか……。

Hello Hugo! 2

Jekyll で運用していたときは、Textile で書いていた。でも Hugo では Textile の変換エンジンは使えない様で、今まで書いた記事を Markdown に変換するというのが一番の難関。あと、出来るならば、個別の記事は今までと同じ URL を維持したかった。 全て上手くいった訳ではないけれど、あとは手で少しずつ手直ししていくつもり。

Hello Hugo!

ブログを Jekyll で更新していたが、OS のアップデートで Ruby 周りを更新されると Jekyll がまともに動かなくなってしまうということが度々起きた。直すのはなかなか面倒なので、そのうち Hugo に移行しようと思いながら時間が経ってしまった。この正月休みの残り一日で何しようかなと考えて、重い腰を上げることに。 テンプレートのことがよく分かっていないので、取り敢えず見た目が地味になってしまっているが、そのうちもう少し盛ってみたい。 git と GitHub の使い方を忘れてしまっていてた。うーん、これでいいのだろうか……。さて今年は書くネタがある年になるかな。

千冊に到達

600冊程度で蔵書が尽きて、デジタル・ライブラリは打ち止めになると思っていたが、多くの会社の本も引き取ることになり、作業が終わらない。とうとう千冊を突破することになった。本を読む時間がとれない。

500冊に到達

デジタル・ライブラリの蔵書がやっと500冊に到達。自炊は文庫や新書サイズのものが主になって、やってもやっても空間の節約になっている実感がわかない。